46分の謎
2011年3月11日14時46分、東日本大震災が発生しました。
最初に注目すべきは、この「46分」という時間です。95年以降の世界で起きた大きな地震及びテロの時間は、
1995/01/17 5:46・・・阪神淡路大震災
2001/09/11 8:46・・・米国同時多発テロ
2011/03/11 14:46・・・東日本大震災
2014/04/01 20:46・・・チリ地震
というように、軒並み〇時46分、に起きていますね。
これは、ディープステート(DS)のサインです。
DS は、世界中に広がる巨大組織です。組織の構成員を全員把握している者はおそらくいないでしょう。末端のDS は、他国のDS が何をしているのかを知りません。
というわけで、DS が実行した災害やテロは、すべて時間を合わせることで、世界中のDS に、「これは俺たちの犯行だよ~」というサインを送っているのです。
地震と津波の発生
それでは3月11日に起こった、地震と津波について見てみましょう。
下の図は、極めて珍しい、地震発生直後の記録です。
皆様の記憶とは微妙に違うと思います。まずはマグニチュードを見てください。M7.9となっていますね。
あれ?東日本大震災って、M9.0じゃなかったっけ?て思いませんでしたか。
次は震源の場所です。三陸沖になっています。地図上の✖のところですね。あれ?震源は宮城県沖でもっと海岸から離れてなかったっけ?って、思いませんでしたか。
実はこっちのほうが正しいのです。東日本大震災は、実行後、様々なほころびが出て、つじつまを合わせるために、気象データが改ざんされています。
地震の規模も、震源地も、深さも、後付けの説明であるプレート崩壊説に合わせて、後から改ざんされています。
じつは、M9.0の大地震なんて発生していません。せいぜいM7.9です。震源地も海岸に極めて近く、震源の深さは、ちきゅう号が掘れる最大深度の10Kmです。
これは、津波にのまれた宮城県内の映像を見ればわかります。津波が来た時、家がほとんど壊れていませんね。震度7で、地震による倒壊がないなんてありえません。
この災害は、地震兵器というよりも、津波兵器といったほうがいいと思います。
精密に計算された核兵器の連鎖爆発によって、最も効果的な破壊力を発揮する20分ごとの津波を発生させ、東北沿岸を津波で一掃することを意図して仕掛けられたテロだったのです。
仕掛けられた5つの水爆
東日本大震災は、長時間にわたって揺れが続き、地震波に3か所のピークがあり、正確に20分おきに3回の津波が押し寄せました。また、震源域も広範に及び、東北太平洋岸のたて500Km、横150Km程度の広範囲のプレートが崩壊したのが特徴です。
この地震発生メカニズムについて、地震工学の専門家である、京都大学の、川辺秀憲助教授が、シミュレートしています。
川辺助教授によると、東北太平洋岸の5か所の地盤が連続的に崩壊し、5つの地震波の波形が合わさって、特徴的な、長時間続く、3か所のピークを持つ揺れが起こったということです。
上図の太平洋岸の黄色の四角の5か所の点に水爆を仕掛け、上から2番目、一番上、真ん中、4番目、一番下の順で、順次爆発させていくと、この3つのピークをもつ、人工地震の波形が正確に再現されます。
同時に、アメリカ西海岸を津波が襲わないように、制御されているというわけです。
詳しくは、下の動画の4分~6分のあたりをご覧ください。
また、東日本大震災では、大規模海洋地震において、観測史上初の、大規模のうずしおが発生しました。
上図は茨城県沖に発生したうずしおの映像ですが、このほかにも宮城県沖にもう一つのうずしおが発生しています。
海洋地震で渦潮が発生したのは、観測史上初めてです。
プレートがずれた地震では、地中に隙間がないのでうずしおは起きません。核兵器によって、近くが破壊され、地中に空間ができたために、そこに海水が流れ込み、うずしおになったと思われます。
首謀者は誰?
このような、海中における5つの水爆の、精密な連鎖起爆は、福島第一原子力発電所の安全管理(?)を行っていた、イスラエルの、マグナBP社によって、行われました。
起爆直前の、マグナBP 社の社員と、本社との通信は、ロシアの諜報部によって盗聴され、その内容をロシア国営放送が報道しました。
この辺は、またもやプーチン大統領が日本のためにやってくれたのですね。この動画はyoutube にアップされています。
https://www.youtube.com/watch?v=e7FEV1PSNXU
ほんの一か月前まで、だれでも見れたのですが、現在はリンク切れになっています。見た方は多いと思いますが、その中で、この陰謀の首謀者が見事に暴かれています。
その会話の内容は、
「アキヒトの了解は取ってあるか?...よし、あとはオバマからの連絡を待つだけだな」
というものです。プーチン大統領は、ご丁寧に、日本語の字幕を付けてくださっています。
事件当日、起爆を行った、マグナBP 社は、まず天〇陛下(現上〇陛下)の許可を取り、それからアメリカのオバマ大統領の許可を取って、実行に及んだというわけです。
ディープステートの予定
では、そもそもDS は、この震災によって、どこまでの被害を我が国に与えるつもりだったのでしょうか。
宇野正美先生によると、311の一月ほど前、2月の上旬に、東京の帝国ホテルの地下で、DS の会合が行われていたそうです。
その会合では、壁に日本地図がかかっていました。その地図には、
なんと、東北地方がありませんでした。
参加者の一人が、なぜ東北地方がないのかと聞くと、その答えは、
「東北地方はまもなく、日本から消えてなくなるからです」
というものだったそうです。
DS は、311で、地震と津波によって、東北地方を消滅させようと考えていたようです。
彼らは、これだけではなく、その後、放射能汚染によって、日本を住めない土地にし、日本人を中国沿海部に避難させ、その地を戦争によって一掃して、日本人を地球上から消滅させよう、とまで考えていたようです。
東日本大震災の犠牲になった方々、およびそのご遺族の方々には心から哀悼の意を表します。
しかし考えようによっては、DS の当初の計画は大幅に緩和されたと考えることもできます。
まだ東北地方は健在ですし、日本国全体が不毛の地になる事態も回避できています。
これは何らかの力によって、壊滅的事態になることは免れている、ということができるかもしれません。
東日本ハウス株価上昇の謎
以上より、東日本大震災は天災ではなく、DS による、日本攻撃の偽旗作戦であったということができます。
DS のメンバーは、事件の数か月前、少なくとも1週間前には、事件発生を知っていたと思われます。それは、株価の変動にも表れています。
上図は、仙台市にある建設会社、東日本ハウスの株価チャートです。
311の直前、3月7日あたりから、大量の買いが入り、株価が上昇していることがわかります。
その後、311が起こり、復興需要によって、建設会社の株が急騰し、この時買っていた人々は大きな利益を上げることになりました。
東日本ハウス以外にも、3月7日~8日にかけて、熊谷組、三井住友建設、技研工業、東海リースなどの、ゼネコン株が、大きく買われ、311以降急騰しています。
日本、および、世界各地のDS 投資家は、3月11日に大震災が起こり、そこで建設株が急騰することを事前に知っていて、これによって大きな利益を手にしたことがわかります。
311は、事前に周到な計画が練られた、DS による、偽旗テロだったのです。
トモダチ作戦の罠
震災発生から1週間後、東北地方太平洋岸を航海する、アメリカ海軍空母、ロナルド・レーガンを中心とする、アメリカ空母機動艦隊が、すぐさま、東北地方の人々の救助に入りました。名付けて、「トモダチ作戦」。
日本国内では、アメリカ軍に対する感謝の報道に溢れましたが、私は当時映像を見ていて、大きな違和感を感じました。
なぜならこの作戦に携わったアメリカ軍兵士は、みんな、腕にワッペンをつけていたからです。
それはこのようなワッペンでした。
あれ?なんで、ワッペン付けてるの?という疑問です。
ちなみに軍隊がワッペンをつけるためには、まずワッペンを作ることを決定し、図案を決めて、制作会社を選定し、発注し、製造して、納品し、部隊に配備して、兵士に配らなければなりません。
この手続きは通常3か月程度かかります。
なんで、事件から1週間後にたまたま近くを航行していた艦隊の、1万人余りの兵士全員が、ワッペンをつけているのでしょうか?
こんなの1週間で作れるはずはありません。そもそも現地の救助を急いでやらなければならない状態で、ワッペンを作ろうなんて言う発想になるでしょうか。
これをテレビで見ていた私は、「ああ、これは米軍は3か月以上前から、この震災が起こることを知っていたな」と、直観しました。
調べるにつれ、この直観が当たっていたことを確信していったのですが、最初のころは、直後に起きた福島第一原子力発電所の事故との関連がわかりませんでした。
原発事故の必要性
しかし、調べるにつれ、2つの事件の関係が見えてきて、それは確信に変わりました。
結論から申し上げますと、福島第一原子力発電所の事故は、フェイク事故であり、実際にはメルトダウンも放射能漏れも発生しておりません。
このフェイク事故は、東日本大震災が人工地震である、決定的な証拠のひとつを隠滅するのに必要不可欠であり、なおかつその後のDS の、日本における活動に際して、その事故自体が必要不可欠なものでもある、重要な作戦だったのです。
それでは、この福島第一原発フェイク事故がどのような目的で、またどのようにして引き起こされたのか、考察していくことにしましょう。