笹原シュン☆これ今、旬!!

日本で、世界で、今まさに旬のトピックスをお届けします。政治、経済、文化、世界情勢など、噛み砕いてわかりやすく解説していければと考えています。同時に、日本の在り方、進むべき道についても、示していければと思っております。

「白ウサギを追え!」3 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? アメリカを中心に全世界に広まる児童人身売買の闇。

ハリウッドで行われたセレブの一斉逮捕

 自動人身売買の中心地のひとつ、ハリウッドの制圧は、3月27日に行われました。

 

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 コロナロックダウンで静まり返ったカリフォルニア州マリブ市は、3月27日朝8時、多数の軍用ヘリと、戦車5台を含む戦闘車両によって、取り囲まれました。

 

 この町は、ロスアンゼルス近郊のハリウッドにほど近い、ハリウッドスターや映画監督、映画撮影スタッフが数多く住んでいる、場所として知られています。

 

 軍用ヘリは、保安官事務所に着陸し、アメリカ海兵隊のメンバーが、ハリウッドセレブの自宅に突入します。

 

 この作戦によって、トム・ハンクス、 チャーリー・シーン、ケビン・スペイシー、マドンナ、セリーヌ・ディオン、ジョン・トラボルタなどのハリウッドスターや、スティーブン・スピルバーグ監督、タランティーノ監督、などの映画関係者が大量に逮捕されました。

 

Qアノンによるツイッターブランク事件

 この後、3月29日、ハリウッドセレブなどの有名人のツイッターのヘッダーが、一斉に空白になるという事件が発生しました。

 

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  これは2~3日前にQアノンによって予告されていた事態です。

 Qアノンは、児童人身売買にかかわっていた者のツイッターのヘッダーを一斉に空白にすると宣言し、これらの者たちはいずれ逮捕されるだろうと予告していました。

 

 ツイッター社自身もこの現象についての原因がわからず、1週間以上、誰も空白のヘッダーを戻すことはできませんでした。

 

 Qアノンは、人身売買の容疑者をすべてつかんでいるということと、システムに侵入し、自在に操ることができるということを、全世界に向けて示したといえます。

 

 ちなみに、空白のヘッダーには上のように様々な色がついています。この色にはすべて意味があります。

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カラーコード

 Cardiac Arrest(心停止)とか、Bomb Threat(爆弾の脅威)とか、医療用語と軍事用語を混ぜた隠喩になっていますが、黒=処刑決定、青=罪を認めた、グレー=逮捕済み、ピンク=小児性愛者、赤=処刑済み、みたいな感じだといわれています。

 

 

 セントラルパーク突入作戦

 2020年4月1日、「白ウサギ」を追え作戦中、最大のミッションである、ニューヨーク、セントラルパーク地下墓地突入作戦が行われました。

 

 セントラルパークの地下には、クリントン財団の作った大地下迷宮がありました。クリントン財団は、クリントン元大統領夫妻が運営する財団で、メイン業務は、全米から誘拐された幼児を買い取り、アドレノクロムを抽出して販売することです。

 

 アメリカにおけるディープステートの元締めがこのクリントン財団であり、その本部施設が、ニューヨークの真ん中にあるセントラルパークの地下にあったのです。

 

 作戦開始の合図として、3月31日夜、ニューヨークのエンパイアステートビルが赤と白にライトアップされました。

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ライトアップされたエンパイアステートビル

  日本では、医療従事者に感謝を表するためにエンパイアステートビルがライトアップされた、なんて、ピントの外れた報道がされていましたね。

 

幼児10000人を救出

 まずは病院船コンフォートがヴァージニアを出港し、ニューヨークに到着します。この船は1000床の病床と12の手術室を備えています。

 

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 それと同時にこのとき、この船には、アメリカ海兵隊の兵士が満載されていました。軍船を出すと目立ちますので、病院船で移動したわけです。海兵隊は、マンハッタン到着後、セントラルパークに向かいます。

 

 アメリカ軍がセントラルパークの地下に突入してみると、そこには広大な地下トンネルが縦横無尽に交差し、ところどころに祭壇のような施設がありました。アドレノクロム生成のための地下工場も見つかりました。

 

 そしてその近くには、多数の子供たちがとらえられていました。その子たちは、

 

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裸のまま檻に入れられて、犠牲になる順番を待っていたのです。

 

 この日、セントラルパーク地下から救出された子供たちはなんと10000人以上に上ります。病院船では全然足りないので、セントラルパークにテントが建てられ、臨時の野戦病院が設営されました。

 

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 このテントは、日本ではコロナのPCR検査をする施設だなんて報道されていましたが、順番待ちの人が全然いないのはおかしいと思いませんでしたか?

 

 コロナの病院だとしても、外からテントに入る人がいませんね?

 

 このテントは地下道の入り口に直結しており、地下から救助された子供たちが直接収容されていたのです。テント内部はこんな感じです。

 

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  多数の救助された子供たちが収容されていますね。

 

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 これはコンフォート内での治療のシーンです。日本では新型コロナ患者の治療シーンとして報道された写真ですが、よく見てください。

 

 ベッドに寝かされて治療されているのは小さな子供ですね。しかも耳が変形してしまっているのがわかると思います。

 

 これはコロナの治療ではなく、救助された子供の治療シーンだったわけです。  

 

ディープステート大量逮捕

 この地下施設にでは、クリントン夫妻をはじめとする数千人のディープステート幹部が逮捕されました。

 

 もちろん、NSAが事前に情報を分析し、クリントン夫妻がここにいる時間に突入をかけたわけですが・・・。

 

 彼らは病院船に乗せられ、とりあえず一度、全員がキューバにあるアメリカのグアンタナモ空軍基地に送られました。

 

 そこで彼らは軍事法廷にかけられ、トランプ+Qアノン側から提示されるいくつかの選択肢の中から、一つを選択することになります。これについては、次の記事で説明します。

 

 この後、地下施設とニューヨークの港を結ぶ、2.5km に及ぶ、秘密の地下通路が発見されました。

 

 子供たちは全米各地から船で港におろされ、直通の地下通路を通じてセントラルパークの地下に運ばれ、檻に入れられて、監禁されていたわけです。

 

 セントラルパークの地下施設と、この秘密の地下道は、アメリカ軍によって爆破されました。

 

 この日ニューヨーク市には、爆破によって、震度3~4の直下型の群発地震が発生したというわけです。

 

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  これは作戦を終えて、グアンタナモ空軍基地に向かう病院船コンフォートの画像です。

 

 天も作戦の成功を祝福しているようですね。