笹原シュン☆これ今、旬!!

日本で、世界で、今まさに旬のトピックスをお届けします。政治、経済、文化、世界情勢など、噛み砕いてわかりやすく解説していければと考えています。同時に、日本の在り方、進むべき道についても、示していければと思っております。

NESARA/GESARA 3 ディープステートの資金収奪システム。信用創造に隠された闇。

信用創造とは何か 銀行の最大の機能は信用創造と呼ばれるものです。高校の政治経済の授業で習いましたね。忘れてしまったという方のために、ざっとおさらいしてみましょう。 上の例で山田さんが銀行に100万円を預けたとします。銀行は100万円の中から…

NESARA/GESARA 2 ディープステートの資金収奪システム。通貨発行益をすべて横取り!?

資本主義金融経済システムに仕掛けられた罠 前記事で NESARA 施行後の世界の概要を述べましたが、実際にこれが完全施行されるには、まだまだ時間がかかると思われます。 その前に、まずは現行の資本主義金融経済制度について考えてみましょう。 この制度自体…

NESARA/GESARA 1 資本主義金融経済システムすべて崩壊!? 来るべき世界の新たな経済システムとは? 

金融経済システムの混乱 10月に入り、世界各地で経済システムの混乱が相次いでいます。 日本においては、10月1日に発生した、東京証券取引所のシステムダウンが記憶に新しいことと思います。 www.jiji.com このシステム障害では、東証以外にも同じシステ…

二次大戦の真実11 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 立ち上がれ、日本!!

日本に施された封印 というわけで、日本人の深層心理に戦争に対する罪悪感が刻印されてしまい、日本は身動きできない状態に陥ってしまったわけです。 しかし、この状況にも徐々に変化が表れてきています。 変化の主な原因は、インターネットとSNSの普及でし…

二次大戦の真実10 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 戦後の歴史戦によって日本は悪者にされた。

大東亜戦争の戦果 以上のように、日本は大東亜戦争に大勝利を収めました。 これはもちろん、戦闘そのものに勝利したという意味ではなく、本来の戦争目的であった、植民地の開放に成功したという意味です。 タイ王国の第18代首相(在位:1975~76)のククリッ…

二次大戦の真実9 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 大東亜戦争の帰趨とその後⑤ パラオ独立と植民地の消滅。

相次ぐ植民地の独立 大東亜戦勝終結後、アジア・アフリカの植民地は相次いで独立を達成しました。 二次大戦終了直後の1946年、フィリピンがアメリカから独立。同年、ヨルダンがイギリスから独立。翌47年、イギリスから、インド、西パキスタン(現パキスタン…

二次大戦の真実8 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 大東亜戦争の帰趨とその後④ インパール作戦とインド独立。

インパール作戦は破れかぶれの特攻? 大東亜戦争も終盤に差し掛かった、1944年3月、ビルマに駐屯していた日本陸軍は、隣接するイギリス領インド東部の都市、インパールに向けて侵攻を開始しました。これがインパール作戦です。 作戦の目的は、インドを経由…

二次大戦の真実7 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 大東亜戦争の帰趨とその後③ 大東亜会議の歴史的意義。

大東亜会議の開催 大東亜戦争も中盤に差し掛かった、1943年11月5-6日、東京にて、大東亜会議が開催されました。 参加国及び出席者は以下の通りです。写真左から 大東亜会議 ビルマ国 バー・モウ (首相) 満州国 張景恵 (首相) 中華民国 汪兆銘 (行政院…

二次大戦の真実6 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 大東亜戦争の帰趨とその後② インドネシアの独立。

オランダとの闘い さて、それでは他の方面に進出した大日本帝国海軍はどうなったのでしょうか? インドネシアは当時はオランダ領東インドと呼ばれ、オランダの植民地となっていました。 この地はそもそもナツメグ・丁子・肉桂などの香辛料の大産地でした。オ…

二次大戦の真実5 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 大東亜戦争の帰趨とその後① マレー沖海戦とマレーシアの独立。

開戦3日の大戦果 大東亜戦争における緒戦の戦いは、12月8日のハワイ真珠湾攻撃が有名ですが、実は日本がこの日に攻撃したのは真珠湾だけではありません。 大東亜戦争における戦闘 同じ12月8日の真珠湾奇襲よりも前に、陸軍がマレー半島(イギリス植民地)に…

二次大戦の真実4 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 大東亜共栄圏の理想とは。

第1次世界大戦の勃発 1914年から18年にかけて、第1次世界大戦が発生しました。戦争の概要については教科書やウィキペディアを読んでいただくとして、ここでは植民地主義の立場から見た1次大戦の位置づけについて考えてみましょう。 日露戦争が終わった時点…

二次大戦の真実3 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 明治維新の奇跡。

黒船襲来 1853年、ペリー率いるアメリカ東インド艦隊の艦船4隻が、浦賀沖に来航しました。 本物の蒸気船を始めて目の当たりにした日本人はびっくり仰天しました。 アメリカが攻めてくる!日本は占領されてしまうぞ!と人々は恐怖にかられます。 しかしここか…

二次大戦の真実2 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 植民地主義とは何か。

大航海時代以降の植民地主義 15世紀にはじまった大航海時代以降、ヨーロッパの国々は、次々にアフリカ、アジア、南北アメリカ大陸に進出していきました。 この時代の主役をになったのは、スペインとポルトガルです。スペインは1492年のコロンブスによ…

二次大戦の真実1 日本は第二次世界大戦に勝利していた!? 植民地解放の真実とは?

今こそ二次大戦の再評価が必要 現在コロナの裏で、様々な事態が進行しています。 すでに気づいておられる方は、それを周りの人たちに伝えていると思います。 素直に受け入れてくれる方はいますが、まだまだ少数のようです。特に主な情報源をテレビや新聞に頼…

「白ウサギを追え!」13 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 新型コロナウィルスのパンデミックとは何なのか②

ワクチンで何をするのか? 前記事で、新型コロナウィルスのパンデミックがどのようにして作り出されてきたのかについて述べました。 これは人々の恐怖をあおり、ワクチンを打たせるためになされることです。 問題は、ワクチンを打たせることで、いったい何を…

「白ウサギを追え!」12 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 新型コロナウィルスのパンデミックとは何なのか①

新型コロナウィルスの起源 ご存じのように、現在、世界中で新型コロナウィルスのパンデミックが発生しています。 なぜパンデミックが発生したのか、これがいつまで続くのか、はたまたこの騒ぎはそもそも一体何なのか、についてはさまざまな説が流布していま…

「白ウサギを追え!」11 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! アメリカにおけるディープステート掃討作戦終了か? 世界中で相次ぐ爆発事件の謎。

白ウサギ作戦最終局面に突入 トランプ大統領は、2,020年8月8日、ホワイトハウスで演説を行いました。 その内容は、 アメリカ合衆国は、香港政府のトップ林鄭月娥行政長官や、香港警察のトップなど香港政府の幹部に加えて、中国政府で香港の問題を担当する香…

「白ウサギを追え!」10 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 安倍総理の運命は? GO TO キャンペーン前倒しの謎。 

ツイッターが空白になった日本人 以前にツイッターのヘッダーが空白になった有名人のことをお話ししました。これらの人たちは、ホワイトハット(トランプ大統領+Qアノン)の逮捕者リストに載っているんでしたね。 この時、もちろんたくさんの日本人の著名人…

「白ウサギを追え!」9 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 知られざる日本の地下施設。

長野中部群発地震の謎 2020年4月22日から24日にかけて、長野県中部で群発地震が発生していました。震源は長野市から松本市、上高地から岐阜県高山にかけてのごく浅いところ、回数は、3日間で24回です。 ウェザーニュースさんの図表がわかりやす…

「白ウサギを追え!」8 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? 日本におけるディープステート掃討作戦。

日本における救出作戦 話をわが日本国に移しましょう。実は我が国は、ディープステートの数、アドレノクロム生産量、行方不明の子供の数、ともに世界第3位の、ディープステート大国です。 当然トランプ大統領&Qアノンの掃討対象になっています。 しかし我が…

「白ウサギを追え!」7 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? 栄光のイギリス王室の落日。

イギリス王室をめぐるスキャンダル イギリスのエリザベス2世をめぐって、最初にマスコミをにぎわせたスキャンダルは、前記事で述べた、カナダ原住民5万人虐殺事件です。 概要は全記事で述べたとおりですが、エリザベス女王とローマ教皇が、モホーク族の研…

「白ウサギを追え!」6 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? カトリック教会に最後の審判!?

カトリック教会への訴訟ラッシュ 次に攻撃の対象となったのは、バチカンを中心とするカトリック教会です。 カトリック教会は、そもそもいろいろな問題が噴出していて、2000年代初頭から、各国で教会及び教皇・枢機卿・司教を対象とする訴訟が頻発してい…

「白ウサギを追え!」5 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? アメリカ各地で続く群発地震の謎。

アメリカ各地で続く群発地震 2000年三月末から4月半ばにかけて、全米各地を震度3~4の群発地震が襲いました。 この画像は地震の震源地(青丸)と、アメリカの地下に張り巡らされたトンネルの地図を重ねて表示したものです。見事に一致していますね。 …

「白ウサギを追え!」4 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!?ロンメル死とは何か? 身柄を拘束されたディープステートに与えられた選択肢とは。

セレブ達のその後 その後もアメリカ軍によるディープステート地下基地への攻撃は続きます。 それらの攻撃で逮捕されたディープステートメンバーはどうなったのでしょうか? 彼らは一度すべてキューバにあるアメリカのグアンタナモ空軍基地に送られます。 こ…

「白ウサギを追え!」3 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? アメリカを中心に全世界に広まる児童人身売買の闇。

ハリウッドで行われたセレブの一斉逮捕 自動人身売買の中心地のひとつ、ハリウッドの制圧は、3月27日に行われました。 コロナロックダウンで静まり返ったカリフォルニア州マリブ市は、3月27日朝8時、多数の軍用ヘリと、戦車5台を含む戦闘車両によっ…

「白ウサギを追え!」ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? アメリカを中心に全世界に広まる児童人身売買の闇2

Qアノンの登場 ちょっと時をさかのぼりましょう。2017年10月28日、アメリカの匿名掲示板、4ch(日本の5ch に相当)に、「Q clearance Patriot」という人物が書き込みを行いました。 Q clearance というのは、アメリカの最高機密の閲覧資格です。Patriot は…

「白ウサギを追え!」ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? アメリカを中心に全世界に広まる児童人身売買の闇1

セレブや各界著名人の間に蔓延するドラッグ 現在ハリウッドのセレブや、政界、財界、宗教界、各国王族の間に、アドレノクロムと呼ばれるドラッグが蔓延しているといわれています。 アドレノクロムは、現在知られているドラッグとは比較にならないほどの、幻…

コロナ後の日韓関係7 悪夢の民主党政権終焉、安倍政権、韓国へと反撃開始!!

第2次安倍政権の誕生 日本では2012年12月、悪夢の民主党政権が終了しました。その後、安倍総裁のもとで行われた12月16日の衆議院議員総選挙で、自民党は大勝し、政権の座に返り咲きます。 12月26日、安倍晋三が2度目の内閣総理大臣に就任します。一度辞めた…

コロナ後の日韓関係6 2010年代、日本国民がついに目覚める。

マスコミ支配の終焉 20年以上にわたって、韓国からいいようにたかられて、金をむしり取られていた日本でしたが、2000年代に入ったあたりから、日本国民の中に徐々に「これはおかしいぞ」と考える方が増えていきました。 日本国民が目覚めていくきっかけは、…

コロナ後の日韓関係5 民主化実現後、韓国の暴走が止まらない。

韓国世論の暴走 前記事のように、民主化を達成した韓国では、世論の暴走を止めるものは何もなくなりました。 法の支配を実現せず、民主化を達成してしまったため、主権者である国民の世論は、憲法を含む韓国国内のすべての法、および国際条約の、上位に立つ…